CASE1 37歳女性 158cm 54kg

施術前の写真

施術前の写真

患者様のお悩み

元々Aカップに満たないバストサイズで、以前よりコンプレックスをお持ちの患者様でした。
3度の出産で授乳中のみサイズアップしましたが、その後はやはり元通りにしぼんでしまい、自然な範囲でバストアップをご希望されています。

患者様の心配なこと

  • 喘息持ちですが、体への負担は問題ないでしょうか?
  • 下半身太りも気になるので、一緒にサイズダウンは可能でしょうか?
  • ダイエットをしていますが、施術後にダイエットをするとバストも萎んでしまうでしょうか?

施術前~4ヵ月後

カウンセリング&診察

持病の喘息は最後の発作が数年前で、現在はお薬で落ち着いている状態。手術中の麻酔薬など調整をおこない手術には問題ないと判断しました。

カウンセリング&診察

下半身のサイズダウンとバストアップを同時に希望される場合に
ベイザー4Dは最適の方法と考えられます。ベイザーで脂肪細胞を細かく分離し、バストへ移動することで気になる部分痩せとバストアップが同時に実現可能になります。

下肢静脈瘤が顕著に見られたため、一度に下半身全体の脂肪採取をおこなうことはお薦めせず、まずは張り出しの強い太もも前側、内側、一部下腹部からの採取でバストアップをおこうこととなりました。

手術では両側340ccずつの脂肪を注入しました。トータルの手術時間は2時間04分。
術後回復室で1時間ほど休んで徒歩と電車(新幹線)でご帰宅されました。

通院回数&計5回(3ヶ月)

術前カウンセリング

検診

1ヶ月目の検診

下肢の浮腫みも落ち着き、硬縮(突っ張り感)が出てくる時期ですが細さを実感されていらっしゃいます。バストも直後の張り感は良い意味で落ち着き自然なバストアップとなっています。

3ヶ月目の検診

バストのサイズは1ヶ月目の時とあまり変わらず維持ができています。吸引部位も回復しており、経過中突っ張りや痛みがあったところもほどんと日常生活で意識をすることがなくなってきたとのことです。

バスト経過写真

さらにバストアップを希望され2回目のベイザー4Dをおこないました。
半年経過後のバストも3ヶ月後と比較しボリュームダウンすることなく維持できています。
2回目の施術でさらにバストに張りが出てデコルテラインが華やかになりました。

バスト経過前方

バスト経過横方

脚部経過写真

脚部経過写真

症例写真

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